相互オナニーを続けていた女子大生とオフパコする約束に成功

 ボヨヨンなオッパイの持ち主のエリカと、野卑な男女の通話を繰り広げることに成功。
オナ指示希望の女の子の中には、逝くと直ぐ通話を切ってしまうタイプもいるようです。
これは高校のダチから言われていたこと。
でも、JDのエリカは違いました。
テレセの後の後戯タイムも、じっくり待ったり味わうことに。
エクスタシーの後の、けだるい疲労感がとても心地よく感じていました。
「エリカに、クリ責めしたら、半端じゃなく感じそうだね」
「それ、どういうことなの?」
「一方的に、クリちゃんを弄られまくるんだよ。クリ舐めしたり、クリ弄りしたり、玩具で刺激を続けたりね。クリ開発で、もっと激しくアクメ楽しめるかもね」
「そんなことされたことない…されたらどうなっちゃうかな?」
まんざらでもない様子でした。
「もし良かったら、また今度楽しもうよ」
「うんっ!今日みたいに、いっぱいエッチにしてね」
2人の相互オナニーは大成功のうちに幕を閉じました。

 

 エリカと楽しむ自慰は、それから頻繁に味わって行くことになります。
性欲が強いのか、よく通知を送ってきてくれるんです。
浜北の話していた通りの流れを感じとりました。
テレビ電話で、見せ合いとか楽しんでみる?と、提案したところ彼女も乗ってくれて、2人してオナ見に興じることに。
どでかいオッパイに、濡れたオマンコがスマホの画面いっぱいに!
エリカも俺のオッキしたチンポコを見て、今まで以上の興奮を見せてくれたのです。
オナニー鑑賞で盛り上がった2人、やばいくらい理性を失ってしまっていました。

 

 エリカと相互オナニーをするようになり、2週間が経過。
セフレ探し成功の答えが出ました。
ホテルでの関係を認めてくれたのです。
念願だった、クリ責めのチャンスがやってきました。
以前にも話して、彼女も興味を示してくれていました。
ローターをカバンにいれ、待ち合わせ場所に慌てて出かけて行くことになりました。

 

 オフパコのアポが決まってから、初めて相手の顔を見ました。
ちょっとだけギャル風、なかなか可愛い顔。
そして、でっけぇ乳房に圧倒されてしまう俺でした。

おすすめ定番サイト登録無料

クリ責め希望の女性を探してセフレにするなら!

page top